Roland T-8
ドラム/ベース
順番に進めるT-8入門コース
- T-8
T-8単体で、ドラムの打ち込みから保存・同期までを進める5ステップのコース。各記事冒頭の「前へ」「次へ」からも移動できる。
- 1ステップ1:TR-RECで16ステップのビートを組む
6系統のドラムをステップ入力し、基本ビートの土台を作る
未検証手順 0 / 8 - 2ステップ2:TB-303系ベースを足す
KYBDモードでベースを重ね、Accent・Slideで表情をつける
未検証手順 0 / 8 - 3ステップ3:Sub StepとFill・Randomで展開する
Sub Step・Probability・Fill-in・Random・トラック長違いで変化を作る
未検証手順 0 / 7 - 4ステップ4:エフェクトとSide Chainで質感を作る
Delay・Reverb・Overdrive・Side Chainで楽器同士の分離と奥行きを作る
未検証手順 0 / 5 - 5ステップ5:パターンを保存して同期する
Write保存とMIDI/SYNC/USB-Cでの同期
未検証手順 0 / 5