機材の連携
順番に進める外部機材連携コース
- Digitakt
- Volca Keys
- microKORG
- T-8
- FL Studio
手持ちの機材を1台ずつDigitaktへつなぎ、MIDIノート、クロック、音の3経路を使い分ける7ステップのコース。ミキサーやMIDIスプリッターは使わない。複数の機材を重ねたいときは、録音してDigitaktのサンプルにする。
- 1ステップ1:外部機材とMIDI・クロック・音の3経路でつなぐ
Volca Keysで、音・MIDIノート・クロックを1本ずつ確かめる
未検証手順 0 / 22 - 2ステップ2:Volca Keysに3音コードを弾かせる
NOT2・NOT3でコードを作り、CCでフィルターを動かす
未検証手順 0 / 16 - 3ステップ3:microKORGのコードスタブをモジュレーションCCで開閉する
Virtual Patchを組み、CC#1を1打ずつロックする
未検証手順 0 / 31 - 4ステップ4:microKORGのアルペジオをDigitaktのクロックに合わせる
長いコード1つで、同期したアルペジオを走らせる
未検証手順 0 / 22 - 5ステップ5:microKORGのアルペジオを録音してDigitaktのサンプルにする
外部の音を1小節のサンプルにして、機材を外す
未検証手順 0 / 22 - 6ステップ6:T-8のリズムとベースをMIDIトラック2本で鳴らす
チャンネル10と2で、ドラムとベースを別々に打ち込む
未検証手順 0 / 29 - 7ステップ7:FL Studioを親にしてDigitaktをUSBで録音する
USB1本で同期と録音をする
未検証手順 0 / 19