Korg Volca Keys
ポリフォニック・アナログシンセ
順番に進めるVolca Keys入門コース
- Volca Keys
Volca Keys単体で、つまみを基準位置にそろえるところから始めるコース。UNISONのベースを作り、16ステップのベースラインを録音してMotion Sequenceで動かし、メモリーM8に保存するまでの7ステップ。MIDIや外部同期は使わない。Volca Keysには音色を保存する場所が無いので、音はつまみの位置の表で示す。各ステップの終わりにパネルの写真を撮っておく。各記事冒頭の「前へ」「次へ」からも移動できる。
- 1ステップ1:基準位置にそろえてVOICEを聴き比べる
全部のつまみを決まった位置にそろえ、VOICEの6種類を聴き比べる
未検証手順 0 / 17 - 2ステップ2:UNISONとDETUNEで太い単音を作る
UNISON、OCTAVE、DETUNE、PORTAMENTOでベースの芯を作る
未検証手順 0 / 7 - 3ステップ3:VCFとEGでベースの輪郭を作る
CUTOFFを下げ、EGで弾いた瞬間だけ明るくする
未検証手順 0 / 7 - 4ステップ4:LFOとDELAYで動きを足す
LFOの波形とTRIGGER SYNC、テンポに連動するディレイ
未検証手順 0 / 10 - 5ステップ5:16ステップのベースラインを録音する
メトロノームに合わせて8分音符のラインを録る
未検証手順 0 / 9 - 6ステップ6:Motion SequenceでCUTOFFを動かす
録音中にCUTOFFを回して、1小節かけて開く動きを記録する
未検証手順 0 / 8 - 7ステップ7:FLUXとActive Stepで崩してM8に保存する
ステップを抜いて聴き、M8に書き込み、FLUXで録り足す
未検証手順 0 / 15