Roland P-6
単体サンプラー/SYNCブリッジ
順番に進めるP-6入門コース
- P-6
録音から保存まで、P-6単体で順に進める6ステップの学習パス。初めてP-6を触るときはここから始める。各記事冒頭の「前へ」「次へ」からも移動できる。
- 1ステップ1:はじめての録音と6Padキット
SAMPLINGの基本と、6Padへの役割割り当て未検証手順 0 / 8 - 2ステップ2:ステップ・サンプリングで1Padに複数音を積む
1Padに複数テイクを録り重ねる
未検証手順 0 / 5 - 3ステップ3:16ステップのビートを組む
パターン長とステップ入力で基礎ビートを作る
未検証手順 0 / 8 - 4ステップ4:Chopでループを叩き直す
ChoPでループを等分割し、鍵盤から組み替える未検証手順 0 / 8 - 5ステップ5:ミュートとMotion・GRANULAR・MFXで展開する
ミュート、Motion、GRANULAR、MFXで展開を足す
未検証手順 0 / 10 - 6ステップ6:保存とUSBバックアップ
本体保存とPCへの退避
未検証手順 0 / 3
操作と機能
- サンプルとパターン
- Padを鳴らして形を変える
- サンプルを録る
- Step Sampling:その場録りドラムラックを作る
- Padの音作り
- Chop:ループを等分割して叩き直す
- GRANULAR:サンプルを別の質感へ変える
- Mute Group:ハットとループを自然に切り替える
- パターンを作る
- Step Motion:1つのループを別フレーズにする
- Probability・Sub Step・Micro-timingを役割別に足す
- 単体ライブの出力バスとEFFECT GRAB
- MFX
- 内部リサンプリング:MFXの偶然を「戻せる素材」にする
- Pad Swap:シーケンスを残したまま素材を差し替える
- 保存と書き出し
- Digitaktと組む
- 困ったときの確認