超自分用機材マニュアル使い方がわかんない時のお供に

機材一覧

Digitakt

サンプラー/シーケンサー(中心)

順番に進める入門コース

  • Digitakt

最初のパターン作りから、ブレイクを含む曲構成の保存までを1本の流れで進めるコース。各ノート冒頭の「前へ」「次へ」からも移動できる。

  1. 1
    ステップ1:はじめての1パターンを作る

    サンプル割り当て、打ち込み、変化、Fill、保存を一度通す

    未検証手順 0 / 20
  2. 2
    ステップ2:ファクトリーサンプルを探してベースへ読み込む

    Sound BrowserとFACTORYから、ベースに使える音を見つける

    未検証手順 0 / 15
  3. 3
    ステップ3:ベースを足して2周目の変化を作る

    ベースを重ね、条件トリガーで2周目だけの変化を作る

    未検証手順 0 / 16
  4. 4
    ステップ4:パターンを複製してブレイクを作る

    複製した別のパターンで低域を引き、ブレイクを作る

    未検証手順 0 / 21
  5. 5
    ステップ5:ハイハットに揺れを加える

    LFOとパラメータロックで、音数を増やさず表情を加える

    未検証手順 0 / 17
  6. 6
    ステップ6:Control Allで崩して元に戻す

    全トラックを一斉に崩し、一時保存へ戻してビルドアップを作る

    未検証手順 0 / 19
  7. 7
    ステップ7:パターンチェインで基本とブレイクをつなぐ

    一時的な再生順で、基本とブレイクの流れを試す

    未検証手順 0 / 9
  8. 8
    ステップ8:パターンチェインをSong Modeへ保存する

    一時的なチェインを、保存できる曲構成へ変える

    未検証手順 0 / 13

シーケンサーで曲を作る

  • Digitakt
  1. 1
    条件トリガーで1パターンを4周展開する

    1つの16ステップパターンへ、4周の曲構造を持たせる

    未検証手順 0 / 21
  2. 2
    PRE条件で因果関係のあるフレーズを作る

    1つの確率判断から、まとまった返答フレーズを生む

    未検証手順 0 / 13
  3. 3
    Sound Lockで1トラックを展開用のパーカッションにする

    1トラックを複数の音色で使い、小節末に展開を作る

    未検証手順 0 / 15
  4. 4
    トラック長をずらして長い展開を作る

    15対16の周期ずれで、パターンを増やさず長い変化を作る

    未検証手順 0 / 9
  5. 5
    マイクロタイミングでゴーストノートにタメを作る

    弱い音だけをずらし、グルーヴの深さを出す

    未検証手順 0 / 11
  6. 6
    FILL条件とリトリガーでビルドアップを呼び出す

    必要な周だけ小節末のロールを呼び出す

    未検証手順 0 / 12
  7. 7
    MIDIトラックで外部シンセを鳴らす

    MIDIトラックで外部シンセにベースを弾かせ、音程とCCをロックする

    未検証手順 0 / 18

順番に進めるサンプル音作り入門

  • Digitakt

サンプルを「素材」から「曲の中で役割を持つ音」へ変える、5ステップの基礎コース。ステップ1〜3は短いサンプルを共通素材として進め、ステップ4〜5では自分のパターンを録音して新しい素材にし、組み替える。

  1. 1
    ステップ1:短いサンプルの輪郭を作る

    SRC、FILTER、AMPを順に使い、素材の鳴らし方を整える

    未検証手順 0 / 17
  2. 2
    ステップ2:LFOで静止した音に動きを作る

    フィルターを小さく揺らし、変化を作る

    未検証手順 0 / 17
  3. 3
    ステップ3:パラメータロックで1音色を展開する

    1トラック内で導入、アクセント、余韻を打ち分ける

    未検証手順 0 / 16
  4. 4
    ステップ4:パターンをリサンプリングして1トラックに畳む

    鳴っているパターンを録音し、1トラックのループにして加工する

    未検証手順 0 / 23
  5. 5
    ステップ5:ループをSliceで組み替える

    録ったループを16分割し、断片の順番を組み替える

    未検証手順 0 / 19

順番に進めるシンセベース入門

  • Digitakt

低音サンプルをシンセのように演奏するための、2ステップの発展コース。ステップ1の前に、必要なら入門コースのステップ2:ファクトリーサンプルを探してベースへ読み込むで素材を用意する。

  1. 1
    ステップ1:サンプルをベースシンセとして演奏する

    サンプルをフィルターとAMPで整え、クロマチックに演奏する

    未検証手順 0 / 26
  2. 2
    ステップ2:Single Cycle Waveformでベースを作る

    1周期波形をループさせ、よりシンセに近いベースを作る

    未検証手順 0 / 21

操作と機能